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お客様に聞く- 細野容子様

※施術効果には個人差があります

細野容子様について

細野様(50歳)は、荒川生まれ、足立区育ち。現在は、ぽっかぽか整骨院から自転車で10分の場所にお住まいです。もとは幼稚園の先生で、今は専業主婦。20歳と18歳の二人の子供の母親です。趣味はトールペイント。月イチで教室に通っています。

20年前から頭痛に悩まされる

― 細野さまの頭痛歴について教えてください。

はじめて頭痛の症状が現れたのは今から20年前、31歳で二人目の子供を産んだときです。
それまでは生理のとき腹痛がありました。でも子供を産んだらなぜか腹痛はスッとなくなって。
ああ、よかったと思ったら、かわりに頭痛が起きるようになりました。

最初は軽い痛みだったけれど…

― 細野様の頭痛はどんなタイプの痛みですか。

私の場合は、鈍痛がずーっと続くタイプの痛みです。

頭痛にもいろいろあって、人によっては、心臓のドクンドクンという鼓動に合わせてズキズキと痛みが連動することもあるそうですが、私の場合は、そういうのではなく、額のあたりが、何かこう、万力でギリギリ締めつけられ続けるような、同じ痛みがひたすら続くタイプの頭痛です。

そういう痛みが月に一度、生理の前後5日ぐらい続きました。でも、この頃は、まだ痛みが軽かったので、バファリンやイブなど市販の頭痛薬を飲んで、しのいでいました。

40代に入り、さらに悪化

― 頭痛が始まった原因は何だったのでしょうか。

どうしてなんでしょうね。原因は今でもわかりません。

もしかすると出産してホルモンバランスが変わったのかもしれません。また、この時の子供は障害を持って生まれてきたので、子育てのプレッシャーで自律神経が乱れたのかもしれません。

月に一度の頭痛はそれからも止みませんでした。それどころか、10年が過ぎ40代に入ると、さらに酷くなりました。

月の半分は頭痛

― どう酷くなったのでしょうか。

生理のときだけでなく、天気の変わり目には頭痛が起きて、そのまま2日~5日間も痛み続けます。そんなことが何度もあり、月の半分、15日ぐらいは、一日じゅう頭痛でした。

その頃には市販の頭痛薬も、もう効かなくなっていました。おそらく体が薬に慣れたせいだと思います。

痛いのに、薬も効かない。ちょっと耐えがたい状態です。

そんなある日、友達が「最近は頭痛外来というものがある」と教えてくれました。お医者さんに行けば治るかもしれません。とにかく行ってみました。

頭痛外来の感想

― 頭痛外来に行ってみていかがでしたか。

少しがっかりしました。

MRIでも異常が見られなかったせいか、頭痛の原因については、「生理痛ですね」という以外に特に説明はありませんでした。お医者さんなら原因を当ててくれるかもしれないと期待していたのですが…

「生理痛であるからには、閉経するまでは痛みと付き合うしかありませんね」とも言われ、さらに「今はいろいろな痛み止めの薬があるので、ご自分に合う薬を見つけて、痛みを抑えていくのが良いでしょう」とも提案されました。

でも、わたしはその案にはちょっと納得がいきませんでしたが。

薬への抵抗感

― なぜ納得がいかなかったのでしょうか。

その提案を受け入れると、薬に頼りきりになると思ったからです。

これまでの経験から考えても、痛み止めの薬は、飲み続ければ体が慣れてしまい、もっと強い薬をというようにエスカレートしていきます。

でも強い薬は、きっと副作用も強いでしょう。そんなものに依存するのは不安でした。

先生は、「自分に合った薬を飲めば良い」、「痛みをガマンするより良いでしょう」と言ってくださいましたが、「強い薬を飲みつづける」ことには、やはり抵抗感がありました。

それでも、しばらくは病院に通い、いくつか薬を処方してもらいました。でも、どの薬を飲んでも、正直、頭痛が軽くなるわけでもありません。それにクスリ代も高くて

効き目が実感できないので、いつしか病院からは足が遠のいていきました。

その次に試してみたのが近所の整骨院でした。友達に、「肩こりは、頭痛の原因になるよ」と言われたので、だったら接骨院でマッサージするのがいいのかなと思ったのです。

近所の整骨院への感想

― 整骨院はいかがでしたか。

ここも今ひとつでした。

「凝ってますね~、背中の方までカチカチですよ」と言われ、それから肩のまわりをほぐし、マッサージしてくださいました。ただ、私は、マッサージはそれほど好きな方でもなく、体が楽になった実感もありませんでした。

肝心の頭痛の方も良くならなかったので、そこにもいつしか行かなくなりました。

その頃は、40代も後半になっていましたが、頭痛は、ますます酷くなる一方でした。

つらさのピーク

― その頃は、どんな具合だったのでしょうか。

相変わらず月の半分は頭痛。一日中、痛い、痛い、つらい。

本当は、ゴロンと寝ていたかったのですが、家事や子供の世話があるのでそうもいきません。

時には子供に、「静かにしてちょうだい(私だってつらいんだから)」と八つ当たりしてしまうことも。そんな時には、決まって自己嫌悪に陥ります。

次第に、子供も、「お母さんが頭が痛いのは僕のせい?」と聞いてくるようになりました。やっぱり子どもには分かるのです。ああ、頭が痛いのはこの子のせいじゃないのに、わたしのせいで気にさせてしまったと思い、また自己嫌悪になります。

頭が痛い。でも休めない。自己嫌悪もつづく。

どうにもならなくなっていたある日、主人が、「頭痛専門という整骨院があるよ、行ってみたら?」と言って、ぽっかぽか整骨院のチラシを見せてくれました。

頭痛専門の整骨院なんて、そんなの、はじめて聞きました。ワラにもすがる思いで、とにかく一度、行ってみることにしました。

茂田の一言

― ぽっかぽか整骨院に始めて来ての印象はいかがでしたか。

茂田先生は、私の話を聞いたあと、「治りますよ」と一言いってくださいました。

この言葉を聞いて、すごくうれしかったので、信じて通ってみようと思いました。

それから3カ月間、集中的に通いました。4ヶ月目からは月に3回のペースです。

最初は、なかなか結果が出ませんでした。それでも、あの手この手と試してみたのが良かったのか、半年後あたりから、頭痛が軽くなってきました。

さらに1年が経つと、薬なしでも、冷えピタをおでこに貼れば普通に生活できるようになりました。できれば薬は卒業したいと思っていた私にとっては、大きな前進です。

今は治療を始めて2年目です。頭痛はまだ完全にはなくなってはいません。

でも前のように痛みが長引くことはないです。痛みの起こる頻度、それが続く時間、痛みの程度、ぜんぶが以前より軽くなりました!。

ここに通ってよかったです!

ぽっかぽか整骨院、茂田に聞く

― 茂田さんに質問です。今回、細野さんの頭痛はなぜ軽くなったのでしょうか。

細野さんの頭痛が軽くなったのは、「精神面(=気のもちよう) を改善したこと」が、大きな理由の一つです。頭痛を治すには、心の平安を保つことがとても大事です。

・わたしは、これを自分自身の頭痛を治した経験を通じて、実感しました。

プロレスの試合で病院送りにされ、酷い頭痛に

院長

― 「自分自身の頭痛を治した経験を通じて実感した」とは、具体的には。

わたしの頭痛は、プロレスの試合で惨敗した後に起きました。

すでにご存じの方も多いと思いますが、わたしはこの仕事を始める前は、アニマル浜口会長(※ 「気合いだー!」のあの人です)の弟子として、プロレスや総合格闘技のリングに上がっていました。

22歳、1995年1月のあるとき、「何でもあり、ノールール」の試合に出ましたが、結果は、相手選手に、背中に馬乗りになられて後頭部を殴られまくるという形で惨敗に終わりました。

その時は、ギブアップだけは絶対にしないと心に決めていたので、殴られながらもじっと耐えていたのですが、結局は失神してしまい、会場の後楽園ホールから順天堂医大へ、そのまま救急車で搬送されるという、いわゆる「病院送り」で敗退したわけです。

後頭部をボコ殴りされたので、試合後しばらくは、頭がズキズキ痛みました。それから半年の間、気分は鬱々とし、頭痛が続きました。

あまりに頭痛が続くので、私はだんだん怖くなってきました。

脳の外傷への恐怖

― 何が怖くなったのでしょうか。

自分はもしや脳内出血でも起こしているのじゃないか、下手すると半身不随になってプロレスどころか普通の生活もできなくなるんじゃないか、そう思って怖くなったのです。

心配のあまり、何度か脳の精密検査を受けました。しかし、幸いなことに「脳には損傷なし。異常なし」という結果でした。

それから3カ月、半年と過ぎて、心が回復すると、それにつれて頭痛も軽くなってきました。

そして半年後にはリングに復帰しましたが、腰痛などケガが重なり、結局、1996年に引退。そして、第二の人生として、治療家の道を志すことになりました。

そして縁あって頭痛治療を自分の専門にするようになって、ある日わたしは、ふと思いました。「ヘンだな、自分は、どうしてあの時、頭痛があんなに酷かったのだろう?」と。

頭痛の原因はメンタル?

― 「頭痛が酷かったのをヘンだと思った」とは、具体的には?

あの時は、ボコ殴りにされたとはいえ、結局、脳に外傷はありませんでした。だったら頭痛は、すぐに治ってもよかったはずです。

しかし実際は、敗戦のショックを引きずって鬱々としていた間は、頭痛はズルズル続きました。でも、時が経って、気持ちの整理ができてくると、頭痛は消えていきました。

もしかして頭痛って、メンタルの原因がすごく大きい?

こう気づいてからは、頭痛の施術では、精神面でのケアを特に入念に行うようにしました。

具体的には、骨の歪みの矯正、肩こり解消など身体的な施術を行うだけでなく、みなさんの悩み事に耳を傾ける、「カウンセリング」にも力を入れるようにしました。

そうすると、やはり、みなさん頭痛が軽くなっていくのです!

その後も研究を重ねた結果、現在の私は、頭痛は「7つの原因が、複合的に絡みあうことで生じる」という結論に至っています。

茂田が考える、頭痛の7要因

― 「頭痛の7つの原因」とは、具体的にどんなものですか。

私が考える「頭痛の7つの原因」は次のとおりです。

1.メンタル(気のもちよう)
2.首の異常
3.肩こり
4.生活習慣
5.薬への強い依存
6.電磁波過敏症
7.血行不良

細野さんに施術するときにも、この7点に気を遣いました。

メンタルの影響

― これら7つの要因が、細野さんの頭痛にどのように影響していたのでしょうか。

順番に説明します。まず原因1.「メンタル」について。

細野さんは、もともとは、おだやかで、おっとりしたお人柄ですが、やはり、先ほどもご自分でおっしゃっていたとおり、お子さんのケア、介護などで、知らず知らずのうちにストレスが溜まっていたようです。今回は、メンタル面のケアは特に入念に行いました。具体的には、カウンセリングを積極的に行い、細野様の心のうちをお話ししていただき、それを丁寧に聞くよう心がけました。

ストレートネックが頭痛を起こす

― 原因2.「首の異常」については。

細野さんは、首の骨が真っ直ぐ伸びている、「ストレートネック」でした。

首の骨は、すこし湾曲しているのが正常であり、ストレートネックになると身体に悪影響があります。

具体的には、首の骨が真っ直ぐになるせいで、首の周囲の血管が圧迫され、血行が悪くなり、その結果、脳への血液の供給が少なくなります。

血液は、体を動かすための「栄養」、「燃料」、「動力源」ですから、これが不足すれば、その部分(この場合は脳)は調子が悪くなります。

その結果、脳の痛み、すなわち頭痛が生じるのです。

肩こりと頭痛

― 原因3.「肩こり」については。

基本的な考え方は、「首の異常」と同じです。肩が緊張すれば、首が緊張し、その結果、脳への血行が悪くなり、頭痛につながります。

お風呂の重要性

― 原因4.「生活習慣」について教えてください。

細野さんは、お風呂にゆっくり入るのが苦手で「特に夏はお風呂よりシャワーの方が好き」という方でしたが、これは血行促進にとっては良くありません。やはり、ゆったりとお風呂につかって、ぽかぽかとリラックスした方が、血行がよくなります。

この他、原因6の「薬への強い依存」は、細野さんもお気づきのとおり、強い薬は副作用も強いので、あまり頼らないようにしましょうということ。原因6、電磁波過敏症は、体に電磁波が溜まっていると自律神経が乱れて頭痛の原因となるということです。

最後の「血行不良」については、「栄養を含んだ、暖かい血液を、体のすみずみに行き渡らせるのは、体と心の健康を保つためにとても重要」ということです。

細野さんは、重度の冷え性であり血行がよくなかったので、これを改善するために、足の指には特に重点的に施術しました。

(※ ぽっかぽか整骨院には、足の指を刺激して、血行を良くするための秘伝の手技があります。少し痛いですが、効き目は絶大です)。

精神的なストレスが、なぜ肉体的な激痛を引き起こすのか

― 今のお話しの中の、「血行不良 → 脳の血液不足 → 頭痛」という流れは分かる気がします。しかし、「気が滅入る」、「ショック」、「ストレス」など精神面の不調が、頭痛という「肉体的痛み」につながる理由が、今ひとつ分からないのですが…

細野さんは、お風呂にゆっくり入るのが苦手で「特に夏はお風呂よりシャワーの方が好き」という方でしたが、これは血行促進にとっては良くありません。やはり、ゆったりとお風呂につかって、ぽかぽかとリラックスした方が、血行がよくなります。

たしかに心の不調が、頭痛という「肉体的な激痛」を引き起こすのは不思議といえば不思議です。

この点については、正直、私も、まだ明確な結論は出せていません。

最近、少し思うのは、「痛みは体からのメッセージだ。それが心の問題が体の痛みにつながる理由ではないか」ということです。

頭痛は身体からのメッセージ?

― 「痛みは体からのメッセージ」と言いますと?

たとえば、包丁で指を切ったとき、痛くなります。これは、「手が切れたよ。危ないよ。早く手当してね」という「体からのメッセージ」です。

このように、切り傷、打撲、やけどなど、いわゆる「ケガ」をすると、「異常事態発生。ただちに手当てしましょう(体を休めましょう)」というメッセージを知らせるべく、「痛み」が発生するのです。

そうだとするならば、頭痛とは、何の異常を知らせるためのメッセージなのでしょうか。

頭痛の場合は、「脳への血流不足」、「精神の不調から来る、交感神経・副交感神経のバランスの乱れ、そしてそれによる自律神経の乱れ」に対して、脳が「このままではよくない。もっと脳に血を回してください。くよくよするのをやめて、自律神経のバランスを取り戻してください」というメッセージを、痛みを通じて発しているのではないかと思います。

(そう考えれば、私が敗退したときの頭痛が、気持ちが整理できると同時に消えていった理由も説明がつきます)。

ちなみに「痛み」とは、傷を負った場所ではなく、脳で発生するものです。手を切った場合、私たちは、手に痛みを感じますが、実際には、その痛みは手ではなく脳で発生しているのです。

ということは頭痛の場合は、脳の不調を、脳で痛みとして認識しているという、ややこしい話になっています。

これが、頭痛と他の痛みが違う点、つまり「外傷がなくても痛みが発生すること」の理由なのかもしれません。

以上、理屈が多くなりましたが、とにかく皆様に知っていただきたいのは、「頭痛を軽減するためには、メンタルの改善(気の持ちよう)がとても重要だ」ということに尽きます。

ぽっかぽか整骨院への評価

― ぽっかぽか整骨院に2年間、通っての評価、感想を教えてください。

ぽっかぽか整骨院の施術については、「引き出しが多いこと」に驚いています。

今まで通ったところでは、まず頭痛外来の病院の場合は、治療の引き出しは「薬を飲む」という、ただそれだけでした。その次の整骨院のときも、できることは「マッサージをする」というだけでした。

ということは、それが上手く行かないとなると、もう手詰まりなわけです。だって他に打つ手はないわけですから。

でも、ぽっかぽか整骨院の場合は、さすが頭痛専門というか、これがダメならあれ、あれがダメならこれと、とにかくあの手この手が出てくるので、驚きでした。

(茂田): 頭痛の原因は一通りではありません。また、今日の頭痛と明日の頭痛では原因が違うこともあります。原因が多種多様である以上、施術方法もまた多様であるべきです。そう考えた結果、自然に、いわゆる「引き出しが多い治療」になっていったのです。

(細野さん):ぽっかぽか整骨院では、「頭痛の原因」を教えてくれたのはよかったです。

以前は、頭痛があまりに酷いときには、もしかして脳梗塞?、くも膜下出血? などと、あらぬことを考えてしまいました。そんな思いに取り憑かれると、そのせいで鬱々として、よけいに頭痛が酷くなる、そんな悪循環が起きていました。

でも、今は自分の頭痛の原因が分かるので、無駄に思い悩むことはなくなりました。このこともきっと、「メンタルの改善を通じた頭痛の軽減」に役に立っていると思います。

先輩ユーザーからのアドバイス

― いま、ぽっかぽか整骨院に行くことを検討している人に、先輩ユーザーとしてアドバイスなどあればお願いします。

ぽっかぽか整骨院は、「これだけやればどれかは効くでしょ」と思えるぐらい、治療の引き出しが多いので、一度は来てみる価値があると思います。

あと院内の、広々した暖かい雰囲気も好きです。スタッフの皆様も茂田先生も、何でも話せる雰囲気なので、通いやすいです。

― これからの夢を教えてください。

閉経すれば、生理痛はなくなるんですよね。わたしは今50歳だから、あと5、6年でしょうか。その時は、この頭痛もキレイさっぱりなくなってくれないかしら、そんな期待をしています(笑)

ところで私と主人の夢は、将来、沖縄に移住することなんです。いろいろな島に旅行して、ベストな移住先を研究中です。

頭痛がなくなったら、その夢もかなうかもしれませんね。とても大きな夢ですが……。

茂田先生、おかげさまで、20年間、酷くなる一方だった頭痛は、ずいぶん軽くなりました。これからもよろしくお願いします。

また、私と同じように頭痛に悩んでいる皆さんには、一人でも多く、力になってあげてください!

※施術効果には個人差があります。

ぽっかぽか整骨院 亀有院

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